商品詳細
- 【商品説明】
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いつも近所を歩いているあの奏音ちゃん。真面目そうで、成績も良い女子校生サマだが、そのセーラー服をはち切れんばかりに押し上げている「Iカップの肉塊」を、シがずっと見逃すはずがないだろう 。「怖がらなくていいよ、ちょっとお話しよう」と、震える小鹿を家の中に誘い込んでやったのさ 。教科書ばかり読んでいるその綺麗脳みそに、ワシの指と舌で「本当の悦び」をじっくり刻み込んでやるための課外授業だ 。「こんなに大きなおっぱい、隠してたのかい?」制服を剥ぎ取れば、期待通りの肌と規格外の膨らみが溢れ出す 。敏感すぎる乳首をねっとりと転がし、秘部の奥までワシの熱い舌を這わせてやれば、「おじさんの舌、熱い……」と、無垢な顔を歪めてがりおる 。最後は、精液まみれになった自分の顔を鏡で見せつけられて、「私、エッチになれて嬉しい……」なんて、トロンとした目で笑いやがった 。優等生がワシの色染まり、ただの「雌」に堕ちていく様は、何度見てもたまらんなぁ…… 。



